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愛国心を認めない公明党
 聖教新聞には「中国は父 韓国は兄」という言葉が用いられる。
 公明党は どこを向いて政治を行っているのだろう?

韓国旅行者の観光ノービザの解禁、中国の観光ビザ発給地の拡大 公明ニュース 公明新聞:2003年7月11日付
アジア諸国のノービザ施策の一層の緩和、航空料金の値下げ  公明党マニフェスト 今後の課題
永住外国人の地方選挙権の付与を実現します 公明党マニフェスト


 公明党の草川昭三参院会長は、永住外国人への地方選挙権付与問題に関し、「(先の日韓両議連合同総会で)韓国側から『日本側は実現への熱意が感じられない』との厳しい指摘があった。来年(2006年)の日本での総会までに何らかの実現をなすべきではないか。そのための協議を与党で行うべきだ」と述べた。 公明ニュース2005.11.15


外国人ビザが免除になって 犯罪者集団の入国も容易になった。
西日暮里“武装スリ団”:韓国人短期ビザ免除を撤回してほしい

外国人参政権についても 主権を奪われると反対意見も根強い。私も 疑問視している。
永住外国人参政権に反対意見
岸和田市民掲示板  釣りかも知れませんけれど、こういった人もいるのですよね。
 
公明党は教育基本法の改正論議で「児童の居住国及び出身国の国民的価値観の尊重」を盛り込むよう主張している。日本に住む外国人児童の国々の価値観をも大切にせよと教育基本法に書き込め、というのだ。外国人に参政権を与えよという主張とともに、この公明党の主張に、私は断固反対である。教育基本法は、一にも二にもよき日本人を育てるための教えである。よき日本人という価値観は、当然のこととして他国の人びとへの敬いの心も含む。なによりも、日本人としての魂を奪われたかのような戦後教育を正す試みの一つが、教育基本法改正である。その原点を忘れて、これ以上、日本というアイデンティティから遊離した教育方針に傾くことには、強く反対する。中国と親しいパイプを持つ公明党であれば、先の主張は中国政府に対してこそ展開してほしいものだ。
 櫻井よしこ
 
伝統と文化を尊重し、それらをはぐくんできたわが国と郷土を愛するとともに、他国を尊重し、国際社会の平和と発展に寄与する態度を養うこと
 教育基本法全文
 今回の改正?では「児童の居住国及び出身国の国民的価値観の尊重」は盛り込まれなかった。

「愛国心」の表現で、これだけもめる国は、おそらく日本だけだろう。愛国心は、どの国の国民も当然持っているものだ。そして、愛国者であることは最大の誇りとされる。国の根本法規である教育基本法は、もっと素直な表現であってほしい。(中略)

その結果、給食前の合掌や座禅研修などが次々と排除され、修学旅行では伊勢神宮などの神社仏閣が避けられるようになった。宗教的情操の欠如が、オウム真理教などのカルトに若者が入り込む一因になったといわれる。

 また、現行法の「教育は、不当な支配に服することなく」という規定は、残されることになった。だが、この規定は、国旗・国歌などをめぐる国や教育委員会の指導に反対する一部教職員らの運動の根拠に使われ、逆に、過激な教師集団による不当な支配を招いてきた一面を持っている
 産経新聞 主張

 日本を愛し 食前には合掌し「いただきます」は当たり前であろうに。主権を剥奪しようと模索し、日本を愛する心までも 奪おうとする政党に 協力することは許されない。

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【2006/04/28 19:32】 | 政治・公明党 | トラックバック(0) | コメント(1) |
政教一致
今日 ラジオで 福岡補欠選挙のことを ニュースのコメンテーターが話していたのだが、「創価学会婦人部が応援したのが 勝因」とはっきり言ったのに ビックリした。(少しは マスコミも危機感を持ったのか?)

 婦人部に人気の浜四津さんがわざわざ福岡入りして 応援したそうだ。山拓さんは 街頭演説もしたのだか 反応が良くなくて、小さな会合(座談会?)などを中心に 選挙活動されたそうだ。

 山拓さんは 根回しが上手で、小泉内閣の 郵政民生化などに着手するようだ。(人権擁護法案はどうなのだろう)小泉さんは発想をしてあとは 丸投げの人、山拓さんは根回しの人だそうだ。

 10年前は 自民党のことを 天敵のように嫌っていた創価学会が 婦人部をあげて 本当は応援したくない 山拓さんを応援している。そして 自民党は「公明党が応援してくれれば勝てる」という 麻薬の 重篤な患者になりつつある。あと 10年したら、どんな世の中になっているのだろう、とても 恐ろしい。「みんなが しまったと思ったときが 広宣流布だ」って かの方が仰ったそうだが。まずは「選挙に行こう、政治に興味を持とう」と呼びかけようよ。生きづらい世の中になる前に。
【2005/04/25 12:14】 | 政治・公明党 | トラックバック(0) | コメント(4) |
政教分離
 創価学会が 憲法に保障されている政教分離に違反している、していないという議論は あちこちで見る。

 憲法の解釈 と言う言葉で 色々と議論が分かれるところだが、解釈って くせ者だよね。いろんな 解釈の仕方があるから。○○は駄目 って言っているのに、これは○○の事は 入っていないという解釈をしている。でもさぁ、駄目って書いてあるのだから 普通の人は 駄目だよなってあきらめるのだよ。創価学会というところは、どうも でも こんな考え方もあるヨン、って偉い 学者さんに言わせているような気がする。ま 私の気のせいかもしれませんが。

 でも やっぱり 怖いなぁって思うのは、私が いくら この法案は 庶民のためになってないよね、年金100年安心プランは いつの間にか無くなっているよね、公明党からその説明はないよね、地域振興券は国の財政を悪化させただけだよね、歯科医師会からもらった1億円で橋本さんは追求されているけれど、坂口厚生大臣(厚生省)にもお金が行っているようだよね? 盗聴法は公明党も賛成したのだよね イラク戦争には賛成だよね  って公明党のおかしな所をついても 誰も 明確な答えはないし、そんなことを言う私の方が 悪いように攻撃をされてしまう。そんなことを言う私の命が汚れているとか 人格攻撃されたり。いや ちゃんと解るように説明下されば、何も言わないのに。

 あ 解りやすくお願いします。どうも よく解らない文章を頂くので すみません。小学生でも解るように お願いします。
 ただただ 日本に良くなって欲しいだけです。公明党が庶民のために 命を削るように悪と戦っているのでしたら 何も文句はありません。ただ、創価学会員さんは とても忙しいので 世界情勢とか 自分の応援している公明党員が どんな政策を打ち出して、本当にそれをなしとげているかとか 公明党が 国政にどんな影響を与えているかとか、田中角栄さんとの癒着とか いろいろ ご存じないようでしたから、私としては とても不安なのです。

【2005/04/21 12:16】 | 政治・公明党 | トラックバック(0) | コメント(7) |
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創価学会体験記


選挙前になると電話をかけてくる 不思議な人達。そんな創価学会を体験してみました。【ここは 創価学会体験記http://blog.goo.ne.jp/free-zu/ のコピーblogです。】

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