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署名活動
選挙前になると、学会員は公明党政策の 署名活動をやらなければならない。これは やるのが当たり前のように、署名用紙を 渡される。

 学会に入会して 数ヶ月で、署名活動用紙を 渡された。私は 友人に「自分は学会員である」とカミングアウトしていなかったので、かなりとまどった。それで、自分の上になる人に「できない」と言ったが、「公明党の良さをアピールするために、お願いして」とねじ込まれた。

 友人に 署名をお願いしたが、公明党と聞くなり 創価学会への不信を 語りだした。聞けば 昔住んでいた 近所のおばちゃんに 折伏されたらしい。家に入るなり「ココに御本尊様を置きましょう」何て言ったそうだ。まぁ それがなかったら いい人だったので、普通におつきあいはした とのことだ。

 なんとか その友人と 近所の知り合いに 頼んだ。座談会で 婦人部長が 署名をやらない人のお家に行って、一緒に そのマンションを廻って 署名を頼んだなんて 話も出てきた。自分のマンションで 婦人部長と 署名をお願いして 廻るなんて ぞっとする。

 婦人部長などの 幹部が 学会活動をやらせるときは かなり強引でしつこい。自分の意に添わないことは やらなくても良いのだが、断るときに 相当なエネルギーを消耗する。
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【2004/10/31 07:22】 | 体験記 | トラックバック(0) | コメント(5) |
座談会
聖教新聞は 突っ込みどころ 満載なので あと 3回は 聖教ネタで書けるのだが、ひとまず 置いておいて、座談会の事を 話そう。座談会は 近所の「拠点」となっている お家に その地区のメンバーがあつまって 交流・教学・唱題などをやる。

 初めて 参加した 座談会は 「地域交流」と言って 東京の人が 3人ほど参加した。私は 新入会者だったので 「体験発表」を発表。

 「体験発表」とは みんなに この信心で 自分が体験したことを 話すのだ。私は 入会理由と 入会経緯、この信心で やっていこうという決意を話した。【入会理由】は 囲い込み折伏、【入会経緯】は 家族の反対にあったが 不思議とお許しが出た、【決意】は 池田氏は国連で賞をもらっているし、SGIメンバーは世界で頑張っている、自分も世界平和に何らかの役に立てるように、がんばろう。何てものだから、今考えると 馬鹿だなぁって思っている。だって みんなが 本当に聞きたいことは 「いかに この信心で 功徳(良いこと)が出たか」って事なんだ。

 地域交流なので 東京の婦人部長も 「発表」をされた。驚いたのは 「財務を 3桁やっている」と 仰ったことだ。3桁って100万円以上って事である。ひえぇー。私には とうてい 無理だ。まとめると「東京で 地域の拠点として、皆様に 役立っている。この信心のお陰で 去年は財務を 3桁出来るようになった。子供に 御本尊様を持たせることに 苦労している」という内容だった。

 あとは 連絡事項と、唱題で終わった。このときは 教学(仏教のお勉強)は無かったようだ。最近は あまり 教学には 熱心ではないように思われる。
【2004/10/31 07:21】 | 体験記 | トラックバック(0) | コメント(0) |
聖教新聞②
 さて 学会員になると 聖教新聞を取らないといけない。「新聞啓蒙」と呼ばれる「聖教新聞 買ってねっ」あるいは「聖教新聞 ○ヶ月贈呈するから 読んでね」(贈呈費用はもちろん 自分持ち)と 外の人にお願いする 活動もあるから、1世帯に何部も取っている家族もある。

 一面には 池田氏の表彰が 掲載される。学会員はこれを見て 「あぁ 先生は 世界中から表彰されて、自分たちのやっていることは 世界中から認められている」と安心する。

 ところで、表彰は たくさん受けているのだが、何故か 秋谷会長ではなく いつも 池田名誉会長である。そして 表彰内容も「世界のSGIメンバーが 世界平和で頑張った為に 受けている」と言う説明以外に あまり 記載がない。どんな 世界平和を やっているか とても知りたいのだが…。学会のHPをみても、植樹をしたり、環境問題などの展示会をやっていることは載っているのだが、ちょっと 活動が少ないように思える。SGIの環境運動

 まぁ 池田氏が亡くなっても、世界中が池田氏を表彰するのであれば、ちょっと見直すかなぁ。次の 創価学会会長を表彰するのではなくて。
【2004/10/30 07:08】 | 体験記 | トラックバック(0) | コメント(2) |
聖教新聞①
 今 ラジオやテレビで 「聖教新聞~♪」て CMが頻繁に流れてるよね。あれを聞く度に 背筋が寒くなる。ラジオなんか最悪。「あなたを待っている人がいる」「ゆったりとした時間を大切に」「友人を大切に」何てメッセージの後に 「聖教新聞~♪」て続くのだ。

 学会をよく知っている人が あれを聞くと「なーに言ってんだか」って思ちゃうんだ。だって学会活動をしていると 自分の時間なんて無くなるし、友人を無くすし、待っている恋人は 同じ学会人でなかったら ほとんど 別れることになってしまう。それが何故 聖教新聞と繋がるのかも 解らない。あのCMを聞いて 聖教新聞を買おう! と考える人はいないと思われる。

 あれは マスコミ懐柔策だそうだ。巨額の広告料をマスコミに流し、学会の悪口を言わないよう口封じしているのらしい。そして 聖教新聞も 各新聞社で印刷して、新聞社にも圧力を掛けているらしい。

一応参考までにURLを。でも学会員さんに言っても 「デマだ・中傷だ」で終わっちゃうんだなぁ。

創価学会の経済力
【2004/10/29 06:55】 | 体験記 | トラックバック(0) | コメント(3) |
同時中継②
 まず 学会の弁護士が 裁判情報を話した。「裁判?」その時は よく解らなかったのだが、週刊誌や 特定の個人 日蓮正宗など 学会に悪いことをした・悪い情報を流した人は 裁判で 訴えられるらしい。
こわっ。そのうち このブログも 訴えられて STOPするかもしれない。そうしたら 裁判模様のブログを 流そう。

 次に 偶然にも新潟県長の お話だった。なんだか 100世帯 折伏したそうで 感極まって 泣いている。100世帯も入ったのか。す・すごい。

 女子部長 青年部長の 話が続くのだが、内容は全然覚えていない。「テンション高っ」と かなり 引いていた。「みなさん 何々では ありませんかぁ~」「何々と思われますが いかがでしょう」(大拍手)って調子は 覚えている。「私には 合わない。入会して失敗かも」と 思っていた。例えるなら 北朝鮮 国営放送の アナウンサーみたいな感じである。

 秋谷会長の話、ごめん 内容忘れた。彼は訥々と話していたように感じる。時に にやりと笑ったりして。

 そうして 池田名誉会長 登場。場内 大拍手。壇上に出ている 副会長や外国の来賓の方々も 立ち上がって 拍手。池田会長 両手をあげて 満面の笑みで 答える。「ううっ 趣味ではない」
 これも 全く 内容を覚えていないのだが、世界の偉人の話と 学会の話を絡めた内容であったと思われる。池田会長が「○○だよね」というと会場の 背広を着た青年部とパステルカラーのスーツの女子部が映し出されて「はぃっ」と元気よく答える光景は ちょっと異様に感じた。みんなは 目に力を込めて 一生懸命 聞いています って顔。

 同時中継が終わると、一斉に「南無妙法蓮華経」の唱題。

 帰りに 注意事項で 「○○会の信者が 出没しているので 気をつけましょう」って言っていた。なんだか 敵対関係のようで、恐ろしい。

 紹介者Aさんが 「どうだった?」と聞くので「かなり テンション高くて…」と言うと「最初は そうかも知れないわねぇ。私たちは 慣れちゃったけれど」 うう 慣れたくない

【2004/10/29 06:50】 | 体験記 | トラックバック(0) | コメント(1) |
同時中継①
 今 何処に行っても 創価学会の立派な会館があるよね。そこで、何が行われているのかというと、会合だ。「同時中継」は 池田名誉会長や秋谷会長、青年部長 女子部長 各地の県長クラスの人が お話をされる内容を 中継してみせるのだ。

 「同時中継」と呼ばれる 会合は 1ヶ月に1回 3日間行われる。あの 大きな建物に一杯の人が 昼 夜 とあるから 6回分集まるのだ。

 入会して すぐの「同時中継」に 近くの会館に行った。えー こんなに学会員っているのっ と言うぐらい たくさんいた。2階建ての 会館一杯に 老若男女 赤ちゃんまで 集っていた。

 その中に 数人ですが、はっと 目を引く 眼に意志の力があふれている人や 福々しい顔をした人もいらっしゃった。信心したら あんな 顔になれるのかなぁ と秘かに 観察していた。

 100畳はあろうかという 大広間に 立派な仏壇と 大きな御本尊様が あった。そこに びっしりと人々が 座っていた。そして 仏壇脇の 大スクリーンに 学会本部で行われている中継が映し出された。
【2004/10/27 06:43】 | 体験記 | トラックバック(0) | コメント(2) |
入会
そんなこんなで 入会になった。都会の一等地にある会館に 紹介者Aさんと、役職を持っているDさんに 車で連れていってもらった。さすがに 仏壇を買って拝むほどの信心は 持っていなく、お守り御本尊(プラスチック製 手の平サイズ、クビから下げられる鎖付きカバーに入っている)を 受ける。これは 学会から 貸していただくとのことで、その ご供養代として5000円支払う。

 入会の書類も書いて 写真も貼付する。統監カードというものも 書いたように記憶している。

 入会式には 4人ほどの新入会の人が集まっていた。そして 驚いたのだが、その人の地区の人々がお祝いに 何人も参加している。私の地区も 初対面の人が7人くらい集まっている。昼間のことだから、おばあちゃんや子連れの主婦が多い。

 「おめでとうございます」と言われて、知らない方に「新会員の友のために」の本(①②で合計200円)を贈られる。これにも驚いたが、ご好意をありがたく頂く。

 畳敷き50畳くらいの部屋だろうか。大きな仏壇に向かって、導師(前に座って お経をあげる人)と一緒に 勤行(お経をあげる)・唱題(南無妙法蓮華経と唱える)をした。

 導師は 最後に 私たちに向かって お話をされた。お守り御本尊を持って戦地に赴いた人が、不思議と、死地を何度も脱出して、最後には 彼についていくと 爆弾がよけると、現地の人も大勢彼について逃げるようになったという事だった。
【2004/10/27 06:40】 | 体験記 | トラックバック(0) | コメント(0) |
御本尊の力なのか?
 圏婦人部長という方も いらっしゃった。50代位の若々しい 力あふれたご婦人だった。きっと「折伏戦」と言われる 強化月間だったのだろう。期限があるらしく、その日までに 入会を迫られた。「絶対幸福になれる信心だよ。辞めたかったら いつでも 辞めていいよ」という言葉に 気持ちがふらついたのかもしれない。

「家の者と相談してから」と返事をして 解放してもらう。

 その夜、「何馬鹿なことを言っているのだ、宗教なんて駄目だ駄目だ。」と想像通りの お言葉。そうだろうなぁ、と思いつつも あまりに 頭ごなしだったので、カチンときて怒ってしまう。まぁ あまり普段怒らないのと、とんでもないことはしないと 結構 信頼されているので 結局は「やってみてもいい」となった。近所のAさん、Bさんも知っているし、それ程の心配はしていなかったのだろう。

 今度は こっちが驚いた。まさか 許可が下りるとは思っていなかったからだ。普段は仕事が忙しくて、暇がないのに Aさんと 約束すると 時間が空いたり、絶対無理だと思っていたのに 入会許可が出たり、これが 御本尊の力なのだろうか?(今は 偶然だと思っているけれど)
 
【2004/10/27 06:34】 | 体験記 | トラックバック(0) | コメント(0) |
魔法にかかったのか
Aさんの お家に伺うようになってから 1ヶ月が過ぎたろうか? その間 4~5回くらいは 訪問したと思う。最後の方になると 4人くらいに囲まれて 説得のような状態になった。

 彼女たちは決して 無理強いや強い言葉では 入会を勧めなかった。「一緒にやろうよ」位の やんわりとした調子だ。なんとなく 圧力に負けて 入会前の祈念カードを 書かされた。「入会するわけではないから」という調子で。とても 優しい感じで 何時間でも 私の話を興味深く聞いてくれる、それは 孤独な人には たまらない魔法かもしれない。その時 私は 確かに孤独だった。

 別の日に、Aさんに 数珠と手の平サイズの経本をもらった。「お金を払います」と言ったが 受け取ってもらえなかった。それを使って 御本尊様に 初めての勤行(お経をあげる)をする。なんと仏壇に 私の書いた カードが飾ってある。それに向かって 私が学会に入るように 祈っているらしい。今思うと とても 不気味。

【2004/10/26 06:20】 | 体験記 | トラックバック(0) | コメント(1) |
キーワードは 世界平和
「南無妙法蓮華経」と唱えると 福運が積めて 功徳が現れるという話を たくさん聞いた。功徳というのは 御利益(ごりやく)のことである。福運って なんだろう。目に見えない 良いことかなぁ。

 Cさんのお父様は 営業をやっていたのだが、うまくいかず 御本尊を拝むようになってから 営業成績が トップになったと言っていた。他にも いろいろ 聞いたような気がするが あまり 本気で聞いてなかったので 忘れた。

 それよりも Aさんの家の 電気炊飯器が すごく汚れて 黒くなっているので、磨いてあげたいなぁとか、ソファが ボロボロでカバーを掛けているのだけれど、カバーがずれると 下のボロボロが目立つことが 気になった。あぁ 女って いけないなぁ。

 私の心の琴線に触れた言葉は 「世界平和」だった。自分は 何一つしてないが、世界で飢餓に苦しんでいる子供や 戦争に苦しんでいる人達を一人でも救えるのなら、この団体に入って 活動してもいいかなぁって 漠然と思ったのだ。

 池田名誉会長は 国連の国連平和賞を受賞しているらしい。世界中にSGI(創価学会インタナショナル)メンバーが居て 世界平和活動をしているらしい。
【2004/10/26 06:18】 | 体験記 | トラックバック(0) | コメント(1) |
折伏が 始まった
折伏(しゃくぶく)って言葉 知ってる?私は 知らなかった。

 創価学会の使っている「折伏」は 学会へ理解をしてもらい 学会員になってもらう って意味らしい。

 それから Aさんが 頻繁に電話をくれるようになった。「今日 友人が来るのだけど、良い話が聞けるから 遊びに来ない?」「ええっと 仕事がどうなるのか 解らないので・・・」とお断りをするのだけれど、余り断るのも悪いと思って 何回かに1回は 行くようになる。

 Aさんの所に お邪魔すると Cさんという方がいらした。お子さんが「創価中学」へ受験されるそうだ。とても 難しいらしい。○○予備校に行って、年にいくらぐらいかかる という話を 盛んにしている。Aさんの 中学生のお子さんは 電車で何時間もかけて 創価中学に通っている。大人しい坊ちゃんだ。そこに 偶然 もう一人Dさんと言う人が 現れて 学会の話をしていく。入る気は 全くなかったので 「はぁ」って 聞いていく。1回につき 2時間くらいだろうか。

 特に 何という話でもなく あまり警戒心もなく 遊びに行っていた。
【2004/10/26 06:14】 | 体験記 | トラックバック(0) | コメント(0) |
何故か 本やビデオを置いていく
 それからというもの ご近所のAさんは 本やビデオをもって ウチを訪問することが多くなった。普通なら 「興味ありませんから 持ってこないで下さい」って言いそうなものだけれど、Aさんは とても人当たりがよく、面倒見のいい人だったので、だまって受け取った。

 ビデオはそれ程 見ることができなかったけれど(TVを占領されているので)、本は読んだ。「人間革命」と「ナイチンゲール」の話だったと思う。どちらも 著者は池田大作氏。「ナイチンゲール」の本は すぐ読めた。なかなか感動的であったと思う。過酷な条件の中で、身を粉にして働き、その中で 死んでいく人々の最後の言葉を 家族に手紙で書き送った事が記されていた。

 「人間革命」は全巻は読んでいないが、5巻までは読んだ。創価学会第一代会長 牧口常三郎氏と第二代会長 戸田城聖氏が いかに軍部と戦い、戦争に反対し 学会の信念を守り切ったかと言うことが 記述されていたと思う。

 記憶に残っているのは 戸田氏が「日蓮大聖人の御本尊(前述の南無妙法蓮華経の紙)を祈らなければ どんな御本尊を祈っても 幸福の境涯にはいたらない」と言っていることである。

 「人間革命」は良くできた本である。権力と 真摯な姿勢で戦う学会員の姿が 書いてある。感情移入しがちであるが、小説である。今は そう思えるが 何の説明もなく手渡された時は、忠実な学会の歴史だと勘違いしてしまった。
 
【2004/10/25 06:09】 | 体験記 | トラックバック(0) | コメント(2) |
それは 突然の訪問からはじまった
ある日、唐突にドアのチャイムが鳴った。開けると ご近所のおばちゃんAさんと、やっぱりご近所の 知り合いBさん だった。「あの、○日空いている? この近所で会合があるので 来て欲しいのだけれど」と メモを渡された。

 う 宗教かぁ 嫌だな~ と思いつつ Bさんには 家族がお世話になっている。むげにも断れなくて「えーと 仕事がどうなるか 解らないので、いけたら行きます」と無難にお答えした。その時は 絶対 宗教なんかには 引っかからないって 自信があったのだ。

 当日 偶然にも仕事が 終わったので、約束事は 守りたい性格の私は ご近所Aさんに伴われて 会場のアパートに行く。そこは 年代物の外階段のアパートであった。2部屋でとても 広いとは言えないのに、部屋半分ほどを占領して 御仏壇が安置されていた。中には 南無妙法蓮華経と書かれた 紙がぶら下がっている。うーん、なんだか 怖い。

 Aさんの 「では 最初に唱題を」の声とともに みんな一斉に 南無妙法蓮華経~と唱えた。うーん 早く帰りたい。

 ビデオを見た。たしか アメリカの婦人が 足を患っていたけれど、この宗教を初めて 他の人にも紹介するようになってから、徐々に 治ってきた という内容であった。
 お茶をして たわいのないお話をして 終わったのだが、御仏壇の前には 老夫婦の写真が飾ってあった。どうして、位牌や 家族の写真ではないのか とても不思議だった。
【2004/10/25 06:05】 | 体験記 | トラックバック(0) | コメント(0) |
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選挙前になると電話をかけてくる 不思議な人達。そんな創価学会を体験してみました。【ここは 創価学会体験記http://blog.goo.ne.jp/free-zu/ のコピーblogです。】

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